『世界にひとつだけの花』という曲、歌詞を思い出すと……お花屋さんに並んださまざまな花はそれぞれ美しい。
人もそれぞれの美しさを持っているのに、一番になろうと競う。
お花に見習わなくっちゃね。
という感じだったと思う。
しかしこれ、細かいこと言うと、へんなんです。
花はそれぞれ異なる「種」、ひとはひとという同じ「種」で、個々人はそれぞれ異なる「個体」というわけです。種と個。だからこそ突然変異が……というダイナミックな話になる、肝心なところ。と思うと、ちょっと見過ごせない気もいたしました。
リョーシ猫がかんがえる、かがくとこうこくのはなし。
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